💼 Services · Human Centric ZEB

快適環境を、
両立する建物へ

エネルギー認証だけがゴールではありません。ZEB株式会社は、利用者の健康・知的生産性を最優先にした「人を大事にする建物づくり」を軸に、6つの専門サービスでお客様のZEB化プロジェクトを支援します。我慢する省エネではなく、快適だからこそ選ばれるZEBを実現します。

どのサービスも単独で使えますが、組み合わせると力を最大化します。まずはご要望をお聞かせください。
🧭 サービスカテゴリ
6領域・一貫支援
プロジェクト特性に合わせて、必要な範囲を柔軟にご提供します。
  • ZEBサービス(全般)
  • 既存建築物ZEB化改修
  • 省エネ適判・BELS・BEI・WLC
  • Cx・シミュレーション
  • 補助事業支援
  • 講演・研修
Our Philosophy

Human Centric ZEB

私たちが目指すのは、数値だけを達成するZEBではなく、利用者の快適性・健康・知的生産性を最優先に考えた建物づくりです。

一般的なZEB認証

エネルギー収支のみに主眼

  • 省エネ・創エネによる数値達成
  • 建物性能(ハードウェア)の評価
  • 快適性が後回しになる懸念
ZEB株式会社の考え方

快適と環境を両立する建物

  • 人を大事にする建物づくり
  • 利用者の健康・知的生産性を最優先
  • 我慢しない省エネの実現
❤️
Human Centric

快適性・健康

知的生産性の向上:適切な温熱・光環境が集中力を高め、創造性を引き出します。

QOL向上と健康維持:温度ムラのない空間はストレスを軽減し心身の健康を守ります。

🌱
Sustainability

環境共生

脱炭素への責任:CO₂排出を極小化し、サステナブルな社会基盤を築きます。

地域の防災拠点へ:創エネ・蓄エネにより災害時の事業継続(BCP)を支援します。

💰
Economics

経済性

LCCの最小化:光熱費削減により建物のライフサイクルコストを大幅に圧縮。

選ばれる建物へ:BELS等の高評価獲得でテナント評価と資産価値が向上します。

Why Human Centric?

ZEBによる快適な空間を作ることが、
最も経済合理性が高い。

Service Categories

6つのサービス領域

建物のライフサイクル全体をカバーする専門サービスです。

🏢
ZEB Services

ZEBサービス

新築・既存を問わず、ZEB化プロジェクト全般を支援します。企画段階から性能目標設定、設計支援、BEI試算、補助事業活用まで、発注者側の立場で建物性能を守ります。

  • ZEBプランナー登録企業として対応
  • 企画段階から竣工・運用まで一貫支援
  • 自治体・民間問わず多数の実績
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🔧
Retrofit

既存建築物ZEB化改修

運用中建物をエネルギー診断し、改修範囲・投資対効果・運用改善を踏まえた最適なZEB化シナリオを策定します。

  • 運用データからの削減余地特定
  • 段階的改修プラン
  • 改修後の性能検証
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📐
Code Compliance

省エネ適判・BELS・BEI・WLC

省エネ基準適合判定、BELS評価申請、BEI計算、建築物のWLC(ホールライフカーボン)算定まで一貫代行します。

  • 適合性判定書類作成
  • BELS★5評価申請
  • WLC算定・報告
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Commissioning

Cx・シミュレーション

ZEB性能検証とデータセンターコミッショニング。設計意図どおりの性能が発揮されているかをシミュレーションと実測で検証します。

  • ZEB性能検証
  • データセンター L0〜L7
  • EnergyPlus / BEST
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💰
Subsidy

補助事業支援

ZEB補助金・省エネ補助金の採択実績を多数有する専門チームが、申請から実績報告までをフルサポートします。

  • 補助事業選定アドバイス
  • 申請書・事業計画書作成
  • 実績報告・中間報告支援
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Lectures

講演・研修

自治体向けZEB施策解説、企業の環境経営研修、技術者向け勉強会など、幅広い講演・研修をお受けしています。

  • 自治体・議会向け研修
  • 企業内研修・キックオフ
  • 業界団体での講演
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How to Start

ご相談の流れ

最初のお問い合わせからプロジェクト開始まで、4ステップで進行します。

01

お問い合わせ

フォームまたはお電話で、プロジェクト概要をお知らせください。

02

無料ヒアリング

建物用途・目標性能・スケジュールを伺い、必要サービスをご提案。

03

御見積・契約

範囲・成果物・費用を明記した御見積書をご提示します。

04

プロジェクト開始

専任担当がアサインされ、キックオフミーティングを開催。

どのサービスが必要かわからない場合でも

まずはお気軽にご相談ください。プロジェクト特性に合わせて最適な進め方をご提案します。